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沿革
昭和
48年
2月   大洋漁業(現マルハ)株式会社およびグループ各社の資本参加で、船舶修理業の会社として設立。大洋漁業株式会社、前船舶部長開発愛雄氏が初代社長となる。大洋漁業株式会社の保有船舶(母船、冷凍船、各種漁船)を主体にメンテナンス業務を開始。
  52年 12月   本社に販売部門を設け、各機器メーカーの代理店として活動開始。
  53年 2月   下関営業所を開設、関門地区における船舶用機械部品販売及びメンテナンス業務を開始。
    3月   アフリカ方面への海外技術者派遣(漁船の修理設備)を開始し、 その後ソロモン諸島、バングラディシュ等に拡大する。
  55年 2月   海水より真水をとる逆浸透膜方式の造水機の製造及び販売を開始。業務を工事部、販売部、製造部の三部門とする。
  57年 2月   大洋漁業株式会社より出向の森下哲男氏が2代目社長になる。
    7月   海外漁業協力財団の要請で、海外研修生の技術研修指導業務を開始。
    10月   大洋漁業株式会社トロール事業部資材課が廃止となり、その業務全般を下関営業所で扱うこととなる。
  59年 4月   横浜市金沢区鳥浜町6-2に現横浜本工場を購入。
  61年 3月   業務拡大に対応するため、横浜本工場に鉄骨2階建て新工場を増設。
  63年 5月   造水装置「飛水」の販売台数300台を突破。
    6月   常務取締役 中川直行氏3代目社長となる。
平成 5年 9月   造水装置「飛水」の販売台数500台を突破。
  6年 10月   国際協力事業団(JICA)に登録、入札に参加する。
  9年 11月   えび等水産物選別機の製造及び販売を開始。
  10年 2月   創立25周年を迎える。
  14年 3月   常務取締役 深川茂氏4代目社長となる。
  15年 2月   創立30周年を迎える。
  16年 4月   マルハ(株)中国合併会社舟山興業有限公司と船舶修理請負業務の代理店契約を結ぶ。
常務取締役野坂孝志氏5代目社長となる。
  19年 4月   横浜本工場を横浜支店に名称変更する。
    7月   東京都北区田端新町に本社ビル購入、移転。
  21年 2月   阪神内燃機工業株式会社より東北地区代理店を委託される。
    10月   新潟原動機株式会社特定商社の扱いから正式な舶用代理店となる。
  22年 3月   株式会社赤阪鐵工所より北海道地区代理店を委託される。
  23年 10月   PRE SEOULを開設し、韓国漁船向けエンジン部品の販売を始める。
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